この画面の仕組み(忘れたとき用)
・固定資産台帳(減価償却計算書)の資産1件ずつに事業部を割り当てるマスタ。
・BSの固定資産の事業部配分とPLの減価償却費の事業部配分が、両方ここを見る。だから二つがズレない。
・台帳は年1回しか動かないので、決算のたびにCSVを1本入れ直すだけでよい。
・freeeの部門列では固定資産を事業部に割れないので、このマスタが必要になった。
・COMMON=どの事業部にも直課できないもの(オーナーの携帯など)。分離では core 側に残る。
・固定資産台帳(減価償却計算書)の資産1件ずつに事業部を割り当てるマスタ。
・BSの固定資産の事業部配分とPLの減価償却費の事業部配分が、両方ここを見る。だから二つがズレない。
・台帳は年1回しか動かないので、決算のたびにCSVを1本入れ直すだけでよい。
・freeeの部門列では固定資産を事業部に割れないので、このマスタが必要になった。
・COMMON=どの事業部にも直課できないもの(オーナーの携帯など)。分離では core 側に残る。
集計
科目 × 事業部(期末帳簿価額)
明細
事業部を変えたい資産は、その行のプルダウンを変えて下の「変更を保存」を押す。 変えた行は色が変わる。金額は台帳が正なので、この画面では編集しない(CSVを入れ直す)。